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新兵器

今日は大晦日と言うのに案じていたパソコンのトラブルです!!
   でも心配要りません!! 新兵器が用意してあります!!
これです!! 爆!! 

 そう小型のエアーコンプレッサーです!!
 大抵のパソコンの故障はこれで直りますね!! 爆!! 
   但し、雨の日に起こったトラブル限定ですが!!
前回のパソコンのトラブルは7月!!  
記事はこちらです。↓↓
 
 あれから随分時間がたつし、そろそろパソコンにホコリが溜まり、雨でも降って湿度が上がるとゴミを通じてパソコンの信号が洩れたり漏電して別の回路に入り込んだりして動作がおかしくなるのを案じていました!!
案の定、雪や小雨の降る今日になってパソコンが言う事を聞きません!!
 
 でもこのコンピューターはもう7年目のXPのプロフェッショナルで今までの様に掃除機で吸った位ではホコリは取りきれません!! 
 
 この日を予期してヤフオクで手ごろなエアーコンプレッサーを物色して入手しておきました!! 
 後は腑開けしてゴミを吹っ飛ばすだけです。

 結構溜まっていますね!! ホコリだらけですよ!! 
そうして問題の箇所はこのあたり!! 

このタワー型のパソコンは大きな電源部に強力な吸引空冷ファンがあってその風がパソコンの心臓部のCPUの冷却部を通過する様に設計されていてその周囲のビデオカードやメモリーに加えて各種ベイやポートにホコリが溜まってしまうのです。
 
  ジュー!! シュー!! とゴミを吹っ飛ばしました!! 爆!! 
勿論その前に掃除機で大きなゴミは吸っておきました!!
はい掃除完了!! 後は配線を繋いで起動するだけです。

 はい随分と早く立ち上がりましたね!! 調子いいですね!!
この分だとまだあと4~5年は行けそうですね!! 爆!! 
なんせ当時はハイエンドな高級パソコンでしたから
最低でも10年は働いてもらわないと元がとれませんからね!!
爆!!
 
 さて次はおそらくハードデイスクのクラッシュに見舞われる頃合い
です。
新年早々にヤフオクでよさそうな内蔵HDDを物色しておくこと
にしましょう!! 
 
 皆様!! 一年間ご訪問にコメントを沢山有り難うございました!! 
 
新年も毎日更新を目標に励みますのでよろしくお願い致します!! 
m(_ _)m 

 私も頑張るわ!! よろしくね!! 
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韓国口蹄疫さらに蔓延

 相変わらず韓国の口蹄疫は蔓延し続けています。
下は今日の増加分です。
 

 
汚染地域も忠清北道にも拡大しました!! 
 
 
 

以下は現在韓国政府が行っている防疫の為の周辺農家の
殺処置やワクチン接種等の概略です。 
 
 

 下は農水省が行っている日本の防疫施策です。 
 

 しかし、日本の政府もマスコミも一向に動いている様子はありません。
もうすっかり年末年始休暇に突入してしまったようです。 
 
 最近の資料によると肉食民族の韓国の家畜は肉牛が約140万頭、乳牛が54万頭、養豚が897万頭です。 
 
 それに対して草食民族の日本は肉牛が283万頭、乳牛が172万頭、養豚が961万頭です。
 
 単純な比較は無意味かも分かりませんが、このまま韓国の口蹄疫が拡大し、日本が防疫に失敗するとこれらの家畜の殆どが殺処分と言うことになります。 
 
 この年末年始と休暇の間の物資や人の移動に加え、
検疫や防疫の人手不足による口蹄疫のさらなる拡大と
蔓延が大変心配です。
 
12月 21日 韓国口蹄疫急拡大中 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44474340.html
 
12月22日 感染爆発 URL:
http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44479784.html
12月27日 さらに拡大中 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44503780.html
韓国の畜産 http://www.nochuri.co.jp/report/pdf/n0407re1.pdf#search='韓国の畜産 現状'
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

口蹄疫さらに拡大

韓国の口蹄疫はさらに拡大中です。
 下は本日の発生状況です。

 前回より増えたのは以下の13箇所の農家です。 

 その結果家畜が処分される周辺農家数は
22日の1289から770増えて2059になり、殺処分待ちの
家畜数は22万5千頭からほぼ二倍の44万3千頭に成りました!! 
 
 25日からさらにその周辺農家の家畜にワクチン接種が
始まっている様です。勿論宮崎の時と同様にそれらの
家畜は速やかに殺処分されることになります。 
 下はその事を報じる農林水産省の発表文書です。 
 

 以下は東アジヤにおける口蹄疫の発生状況です。

 今はクリスマス休暇や年末年始の旅行客が増加する季節です。
お正月用品やプレゼントのやり取りで物資や郵便物も増加しています。 
 農水省のホームページにはそれらによる口蹄疫の伝染を注意し、
水際での消毒作業などを徹底するように記していますが..
 相変わらずマスコミと政府は沈黙を守っています。 
東京から距離的には全く同じ九州宮崎と韓国の口蹄疫これだけ
報道に違いが在るのは何故なのでしょうかね?
 

耐震性貯水槽(飲料水兼用)

ラブちゃんとお散歩していると変なものを見かけました!!

耐震性貯水槽(飲料水兼用)ですって!!
何処に在るのかと思うとここです。

ラブちゃんの真下ですね!!この地面の下に大きな貯水槽が埋まっているのです。
 大きさは分かりませんが100㎥の貯水槽だそうです。 水は一立米が1トンですから100トンと言うわけです。こんなふうに成っているようですね!!

 一人の生活用水が一日8リットルぐらいだそうでこの貯水槽だけで
延べ3万3千人分の飲料水が常に蓄えられているそうです。
 
  へえ!! と私が感心しているとラブちゃんが言いました!!
 
私は、お腹がしっかりと鍛えてあるから、こんな貯水槽さんのお世話に
ならなくても池や川の水で十分生きて行けるは!!   高いお金を出して何時来るか分からない地震のためにこんな貯水槽を作るのはきっと無駄よ!! きっとそのころにはタンクに穴があいて水が漏って使い物にならないのじゃ無いかしら!!
 
爆!!  

「地球環境と言う幻想」

 
 
「閉じた世界に措けるエネルギーの総量は変わらない」、これは「エネルギー保存の法則」または「熱力学第一法則」とも呼ばれるが、この原理は質量と言う概念にも等価性を有し、質量の場合は「質量保存の法則」と呼ばれる。
 
エネルギーは多様な形を持っていて、例えばヤカンで湯を沸かした場合、水を熱して沸騰した湯に変化させるための火力は空気中の酸素を消費し、そして熱を発生させ水を沸騰させるが、この時最初はガスや電気としての形を持っていたエネルギーが熱に変わって、水が湯に変化するのであり、ここで水を湯に変化させるために使われた元のエネルギーと、湯を沸かすために熱に変えられたエネルギー、水の温度上昇に変化したエネルギー、消費され酸素が二酸化炭素に変化したエネルギーなどを全て集め、その比較をするなら、エネルギーの総量は湯を沸かす以前の状態と、湯が沸いた状態でも地球上に措いては等価である。
 
つまり特定の閉ざされた空間、地球などがこれに該当するが、ここで存在するエネルギーの総量は常に一定であり、変化しない。しかしエネルギーは他のエネルギーに変換されることを繰り返すと、閉じた空間の中で拡散、分散を起こし、その意味ではエネルギーは消費される、科学的に言えば、他のエネルギーに変換されるたびに人類が使かえるエネルギーとしては劣化していく。
 
人間は基本的には炭素ユニットであり、これ自体がエネルギーの塊でもあり、同時に周囲に放出されるエネルギーの源でもある。
従って人類が繁栄すると言うこと、人口が増えると言うことは、同時に他のエネルギーがより多く、人類と言う形のエネルギーに変換されていると言う事になる。
 
そしてこうしたエネルギーの質が、人類と言う形態をどれくらいの総量で保持すべきかと言う事は、その炭素ユニットエネルギーが決定権を持たない。
全ては地球、宇宙と言う環境こそがその決定権を有しているのであり、こうしたことから言えることは、現存する炭素ユニットエネルギー、すなわち人間は、実際に存在している数をして常に適正な人類の総人口と言えるが、この炭素ユニットは、一つの個体が常に他のエネルギーを取り込んでエネルギー個体を保持するため、そこにエネルギー変換を増大させる現象を起こしていく。
 
ゆえに炭素ユニットエネルギーの増大は、「熱力学第一法則」からしても、必ず限界点を持っていて、そのときはエネルギーの質が拡散され、炭素ユニットが抽出困難なエネルギー形態の増加と言う結果を生み、炭素ユニットエネルギー塊の総量は、減少期を迎えることになる。
 
このことから人類に関して言うならば、そろそろ地球のエネルギーが人類に変換され、それが保持される限界点が訪れている。
これから以後人類は、20年ほどは増加傾向にあるが、これは劣勢環境に措ける生物学的システムよって、本能的な増殖を起こすからであり、この意味に措いては本来人類が基本とするべきエネルギー変換以下のエネルギー変換環境での人間の増加、つまりは乾燥地帯や、生活環境の厳しい地域での人口増加の可能性は有るが、その他の地域では全てに措いて人口は減少していく可能性の方が高い。
 
これは勿論生物学的な仕組みとしてもそうなのだが、エネルギー変換の点に措いても整合性を持っている。
豊かな暮らしはより多くのエネルギー変換、エネルギー劣化をもたらし、本来は2人で変換すべきエネルギーが1人で変換される、場合によっては1人で本来の10倍のエネルギーが変換されるからであり、この意味では変換されるべきエネルギーの総量に限界点が有る限り、どこかでは新しい炭素ユニットの誕生が阻害されることは正しい。
 
そして人類はどうやら漠然とだが、こうした自然の摂理に対して危機感を持つようになったが、そこで出てくるものは「地球環境」と言う言葉である。
しかし近年叫ばれる「エコ」と言う言葉は「地球」を概念しているようで、実は人類の事しか考えられておらず、しかもその観点は大変狭義なものでしかない。
 
電気自動車やハイブリッド車はエコな感じがするが、しかしこれを新たに生産するためのコストは、やはりどこかでエネルギーなのであり、CO2なのである。
また電気はエコかと言えば、これも火力発電では大量のエネルギーが変換され、原子力発電に至っては、これを制御するために膨大なエネルギーが変換されている。
 
では風力発電はと言えば、これも同じように建設のためにエネルギーが変換され、そしてその設置場所のエネルギーを変換させ、さらには維持に対しても多くのエネルギー変換が為され、結果として「熱力学第一法則」から言えば、それは人間の目にはエコに見えながら、実質は何も変わっていないのである。
 
同じことはソーラー発電でも同じことが言え、ソーラーシステムは突然空間から発生するのではなく、どこかのメーカーが作っているのであり、その製作時に出るCO2の総量と、他の例えばお金を出して買った電気のために変換されたCO2の総量は、それほど大きな変化がなく、また料金的にもソーラーシステムの耐用年数が20年なら、それを維持するコストと電気料金を払い続けるコストは大差がない。
 
更にこれはエコキュートも同様で、初期に支払う金額と、耐用年数を考えるなら、決してお徳でもなければ環境に優しいわけでも何でもないのであり、もっと小さな事で言えば、電気の消費を抑えてキャンドルナイトで過ごす運動も、その蝋燭はやはりどこかで作られたものであって、そこではCO2は排出されているし、蝋燭を買いに行くために自動車を使った場合は、当然逆効果となる。
 
残念なことだが、現在世界で騒がれている「地球環境に優しい」や「エコ」の概念はこの程度でしかない。
そこにあるものは、自分の目の届く範囲ではゴミがなくなったと同じレベルなのであり、結局は資本主義の拡大に引きずられた幻想でしかなく、そこには地球のことなどは全く考えられず、個人がその気分に浸っているだけの現象が起こってきている。
 
自分の部屋からゴミを出してしまえば、そのゴミは消えてしまうのではない。
それはどこかへ持って行かれて、そこに積み上げられるのであり、CO2も同じことだ。
そしてそのゴミは元は何かと言えば、食料だったり家電製品と言う人類が変換し易いエネルギーだったものだ。
 
しかし人間が消費してエネルギー変換させゴミと言う、人間が次にエネルギーに変換しにくいエネルギーに変換させてしまい、結果として人間はこうした人間が変換しにくいエネルギーの増大によって、追い込まれる事になるが、それでも地球全体のエネルギーの総量は何も変わらず、地球は人類など生存しようが滅びようが全く関係がない。
 
人類はこのことをもう少し謙虚に考えて、言葉や行動を慎む必要があるかも知れない。
我々は存在しているのではなく、存在が許されているに過ぎない・・・。


転載元: この者に天のご加護を

韓国口蹄疫感染爆発(アウトブレイク)

前回ご紹介した韓国の口蹄疫の蔓延状況は心配していた以上の感染爆発が起きている様です。
 
  昨日から今日までの一日で感染農家が新たに8ヶ所増えました。下はその増加分です。
 

 
 それに伴って殺処分する周辺農家(牧場等)は939から1日で350箇所増加し1289になります。
 
さらに殺処分される家畜は19万1千から3万4千頭増えて22万5千頭と成りました。
当然一日に殺処分できうる数をはるかに越えているため明日はさらなる感染の拡大が懸念されます。
 
 現在の韓国の口蹄疫感染状況は以下のように成っています。

 
 図を見てお分かりのように、汚染地域は韓国全土の過半を越えていると思われ、さらなる拡大は
必至です。
 下は6日前の16日の韓国の口蹄疫と本日22日の拡大状況比較図です。
 

 もうこうなると防ぎようがありません。韓国全土に口蹄疫が拡大し、周辺諸国に伝染する事は確実と思われます。
 
 最も近い国家はほかでもない私たちの住む日本です。速やかにこの事態が報道され、渡航自粛に加えて郵便物や食品を始め貿易物の消毒だけではなく港湾荷役や航空貨物の取り扱い停止が検討されるだけではなく、実施されるべき事態です。
 
 にもかかわらず日本政府がこのために対策を検討したとか、
あるいはテレビや新聞等で報道されている様子は全く見られません。
 
 一体日本政府とマスコミは、この重大な日本農業の危機に
直面していながら何をしているのでしょうか?
 
 
 
前回の私の記事
 
12月16日 韓国の口蹄疫   http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44453619.html

12月 21日 韓国口蹄疫急拡大中 URL: http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44474340.html
 

韓国口蹄疫急拡大中

すさまじい勢いですね!! 11月26日から19日の24日間だけで43箇所に口蹄疫が拡大
周辺939農家の19万1千頭の家畜が殺処分に確定し、処分待ちです。
 詳細は以下です。
  
 (下の文字が見づらいかたは右下の+の上でクリックすると拡大表示されます。)
 

 



 
どこまで拡大するのか果して日本の防疫は水際で
口蹄疫を封じる事が出来るのか?
大変な事態です!!
 
ところで私達の生活に深く繋がっている隣国の家畜の
伝染病を
日本のNHKを初めとするテレビや新聞等の
マスコミは全く報道していない様ですがどうしてなのでしょうかね?
 
下は、韓国の口蹄疫の急拡大を報じる農林水産省のホームヘージです。
 
 
 

伝説のスピーチ 環境サミット@リオ

 
hk0815run様のところで見かけた動画です!! こちらでも紹介させて頂きますね!!
 
伝説のスピーチ 環境サミット@リオ
 
原文はコメント蘭を開くとそこに有ります。
 
以下はShin's Laboratory 様よりの引用
 
 セヴァンスズキ・伝説のスピーチ
詳しくはサステイナビリティの項を見て頂きたいのですが、1992年の地球サミット(リオデジャネイロ)で、セヴァン=スズキという12歳の少女が「伝説のスピーチ」を行いました。最近、日本のテレビ番組でも彼女の活動を特集したものがありましたね。彼女のスピーチほど人々の環境に対する関心を促す、そしてサステイナビリティという考え方を鮮烈に物語るものは無いと断言できます。環境団体や科学者、政治家がどんなに理屈をこねてみたところで絶対に動かすことの出来ない何かを、この12歳の少女スピーチは動かす力を持っています。

セヴァン=スズキスピーチ全文
こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

 今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。

 私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。

 太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

 私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。

 こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう。

 どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

 ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。そしてあなたがたのだれもが、だれかの子どもなんです。

 私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族。いいえ、実は3千万種類の生物からなる大家族です。国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。私は恐い。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。

 私の国でのむだ使いはたいへんなものです。買っては捨て、また買っては捨てています。それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。 カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

 2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。ひとりの子どもが私たちにこう言いました。
 「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」
 家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。

 これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だということが、私の頭をはなれません。どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、インドでこじきをしてたかもしれないんです。

 もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけどこのことを知っています。

 学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、
 
  • 争いをしないこと
  • 話しあいで解決すること
  • 他人を尊重すること
  • ちらかしたら自分でかたずけること
  • ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
  • 分かちあうこと
  • そして欲ばらないこと
 ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。

 なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。そしていったい誰のためにやっているのか。それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。 親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たちをなぐさめるものです。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。

 父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。しかし、私はいわせてもらいたい。もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動でしめしてください。

 最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。
 

黒豆の収穫

 以前、畑に鹿が出て枝豆を食べるので少し早めに枝豆を畑から刈り取って乾燥させたことを
 
ご紹介しました!! 以下リンク参照 
 
 
 吊るして乾燥してあったあの枝豆は丹波の黒豆だったのです。 そろそろ鞘から豆を収穫しなければと言う事で、気になっていた黒豆をようやく収穫しました!! 
 
 

 こんな風に畑から切り取った葉っぱの青い枝豆を一月ほど逆さに吊るして乾燥させていたのです。
すっかり乾燥して丁度良いぐらいに成りました!! 枝から豆の鞘を一つ一つ袋にちぎりとります。 
外は寒いので室内に移動です!! 
 

 左の袋に取った鞘を手で割って殻を真中に捨てて、中の黒豆を右端の笊に移します。
 これ面倒ですね!! 今年の枝豆は7月の長雨で半分立ち腐れ、さらに8月の日照りで残った
物もさらに半分枯れ、さらに高温で実りが悪く、殆どの鞘には小粒な黒豆が一つだけです。
 それでも一粒一粒取り出しました!! はい今年の黒豆の収穫はこれで全部です!!

 残念ですが、やっぱりあんまり器量が良くないですね!! 重さを計ってみました!! 

笊の重さを加えて1100gramの量りが振り切れてしまいました!! 多分笊の重さを引くと丁度1㎏
位でしょう!!   黒豆って結構良いお値段ですがやっぱりこれだけ手間がかかるとそうなるのは
致し方無いですね!! 
 
 ずっと最初から付き合ってくれていた監督さんのラブちゃんはこの時にはすっかりお疲れで
一人で先に夢の国に行ってしまいました!! 爆!!  
 
 おいラブちゃん!! やっと黒豆さんが取れたよ!! さあ元気を出して!! これからお散歩だよ!! 
 
 
 

ダイコンの間引き菜

 やっとの事で11月に蒔いたダイコンが伸びてきました!!
一カ所に沢山生えていてちょっと間引きしないとダイコンに成りませんね!!爆!! 

 本当だったら9月に種を蒔いて今は大きくなったダイコンの収穫時ですよ!! 爆!! 
 でも、恐怖のスコップ農法ですから野良仕事は思う様に進みません。
でも、此れぐらいのダイコンの間引き菜は一番美味しいですね!!
早速調理です。

 「どんな調理をしたのか?」 ですか!! 爆!!  綺麗に水洗いして、根っこもそのまま3㎝ほどに切って、
塩もみして、後はお皿に盛ってただ食べましたよ!!
 
   盛りつけた写真は撮りませんでした!! 撮るほどの事はありませんからね!! 爆!! 
美味しかったですよ!! 爆!! 
  おいラブちゃん!! 君はダイコンの間引き菜は食べないのかね !! とっても美味しいよ!!
 爆!! 
  あらそんな葉っぱ犬は食べないのよ!! もう少し手のかかった料理なら頂いても良いわよ!!
 

韓国の口蹄疫

 困った事ですね!! お隣の韓国で口蹄疫が蔓延です。
九州の宮崎の口蹄疫の騒動も、発端は宮崎の畜産関係者の
韓国旅行だったという噂を畜産関係者からききました。
 丁度今年初頭の韓国の口蹄疫の発生と符合します。
 
 と言う事はこれからも韓国からの口蹄疫の伝播の可能性が
高いと言う事ですね!!  本当に困った事ですね!!
下は現在の韓国の口蹄疫の蔓延状況です。
    4月に収まっていたものが11月になって急激に拡大しています。
11月29日1件、12月5日1件、7日1件、8日2件、9日2件、11日1件、13日1件 15日4件 (合計13箇所)

 
  問題なのは口蹄疫の蔓延は韓国だけの問題ではない事です。
極東アジア全体でかなり口蹄疫が流行しています。
 下はその発生地図です。
 

  こうなってくると日本だけが無関係で居る事は実に
困難な事態と言わざるを得ないようです。
 
 口蹄疫は単に牛や豚の問題だけではなく、鹿や猪などの
野生生物にも感染しだすと手の施しようがありません。
 
そうして家畜への感染は単に畜産養豚だけではなくその
副次的生産品全体に影響しますし、さらに副産物である
堆肥を使った有機農業全体に壊滅的影響をあたえます。
 
  牛の堆肥を使った美味しい有機栽培のお米にリンゴや
梨にイチゴや野菜などの殆どが壊滅してしまいます。
 
本当に私達の食の安全に直結したのがこのアジアの
口蹄疫の問題です。
 
 感染が急拡大している韓国に渡航制限や輸入制限に空港や
港湾などでの靴の消毒など大げさ過ぎると思われるぐらいの
対策を緊急に講じる必要が在るのでは無いでしょうか?
 
   下は、韓国の口蹄疫の急拡大を報じる農林水産省のホームヘージです。
 
 
 

口蹄疫に関する情報

本年4月20日に、宮崎県において口蹄疫の発生が確認されました。感染が疑われる牛や豚等の家畜の殺処分や埋却・消毒、感染拡大を抑えるためのワクチン接種等の防疫措置を実施した結果、7月27日には家畜の移動制限区域がすべて解除されました。
8月末までに農場に残っていた家畜の排泄物の処理を終え、9月に移動制限解除後の清浄性確認検査を実施した結果、すべて陰性であることを確認しました。口蹄疫清浄国へ復帰し、食肉等の輸出の再開を進めるため、10月6日付けでOIE(国際獣疫事務局)に申請を行いました。
口蹄疫により影響を受けた畜産農家の方には、様々な経済的支援を実施しており、現在、順次、口蹄疫の防疫対応のために家畜を処分した農場への家畜の再導入が行われています。
また、11月24日には、口蹄疫対策検証委員会の報告書が取りまとめられ、今後、農林水産省としては、報告書の内容を踏まえて、来年の通常国会に家畜伝染病予防法の改正案を提出するなど、防疫対応の強化につなげていく考えです。
なお、韓国では、本年1月に口蹄疫が発生し、6月にはいったん終息したものの、11月に再発が確認されました。アジア周辺諸国では、依然として口蹄疫が発生していることから、畜産農家の皆様方におかれましては、引き続き、飼養衛生管理の徹底や早期摘発のための監視の強化に万全を期していただくようお願いいたします。

畜産農家の方へhttp://www.maff.go.jp/j/shared/top/images/icon_new.gif

  • 自分の農場に入る際も、靴や持ち込む物の消毒を徹底しましょう。
  • 外部からの人や車をなるべく農場に入れないようにしましょう。
  • 畜産関係車をはじめ農場に立ち寄る車(タイヤや運転席)や持ち込む物は必ず消毒しましょう。
  • 発生国に滞在していたためウイルスを伝播させる可能性がある人や発生国から輸入された物を農場に近づけないようにしましょう。また、従業員の方も含めて、口蹄疫が発生している国への渡航は、できる限り控えましょう。
  • 口蹄疫を広げないためには、早期発見がとても大切です。毎日、必ず家畜を観察して、おかしい時には、すぐに獣医師や家畜保健衛生所に連絡しましょう。

畜産農家向けパンフレット

畜産関係者の方で外国に行かれる場合http://www.maff.go.jp/j/shared/top/images/icon_new.gif

  •  中国や東南アジアの国々は、口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚コレラなどの悪性伝染病の発生国であり、我が国はこれらの国からの動物及びそれに由来する肉の輸入を、原則として、禁止しています。
  • これまでもお願いしてきましたが、畜産に関係する仕事に従事している方々が、これらの国々を訪問した際には、家畜を飼育している農場などへの立ち入りは極力避けるようにしてください。また、やむを得ず農場などの畜産関連施設へ立ち入ったり、家畜に接触した場合には、病原体が人や物に付着しているおそれがありますので、帰国時に動物検疫所のカウンターにお立ち寄りください。我が国への病気の侵入を防止するため、皆様方のご理解とご協力をお願いいたします。

最新の情報

韓国における口蹄疫の発生状況

日本及び韓国における口蹄疫症例の写真http://www.maff.go.jp/j/shared/top/images/icon_new.gif

国際獣疫事務局(OIE)へ通報された情報(アジア地域に限る)

口蹄疫とは

海外における発生状況

 

テレビアナログ難民

これが我が家のテレビ受信装置です!! 爆!! 

  良いでしょう!! 何がいいかってテレビの映像が写りません!! 爆!! 
 音声だけです!! だからマスコミや番組の音声だけですから結構真実が分かります。
そうアナウンサーの声の調子が良く分かりますね!!  面白いのはNHKです。 
 政府、特に内閣に関する報道は商売人がお客に媚びを売る様な話しっぷりです。
まるでごますりのようなうがった話振りですよ!! どうしてでしょうかね? 面白い現象ですね!! 

 このテレビ音声の受信チューナーは一応VHFだけで、2バンドに成っています。
低周波バンドが1~3チャンネル、高周波バンドが4~12チャンネルです。
一応ステレオで受信出来ます。それに副音声にも対応しています。
 
問題はその選択機能がありませんので、副音声は全て常に聞こえて
聞かない様には出来ません。
 
まあそんなにテレビを聞かないので問題はありません。
 
 以前は、広帯域をカバーするラジカセで聞いていましたが古くなって調子が悪くなり、買い換えても
どうせ来年の7月までしか使えないので止めました。
 
 そこで、倉庫にしまってあったこの年代物のチューナーのお出ましとなった次第です。
 
  勿論、こちらも地上波アナログ放送が終了すればおしまいです。
 
5千円もだせば地上波デジタル対応チュナーが市販されている様ですが、購入の予定はありません。
  だから我が家は アナログ地上波打ち切りに合わせて禁テレビ(といっても今は音声だけ)の予定です。
 
打ち切り後は成り行きで昔ながらのラジオに戻ることになるでしょう。
 
  新聞も読む所が無くなって仕舞いましたので止めるかも分かりません。
 
ネットとラジオで必要な情報は十分でマスコミならぬマスゴミは仕分け(節約)ですね!! 爆!! 
 
おいラブチャン、家はいよいよ本格的世捨て人の領域にまた一歩を進める事になりそうだよ!!
 
君も覚悟は良いかね!! 爆!! 

 
あら!! ステキじゃない!! あのうるさい箱が静かになるのね!! 嬉しいわ!!
  お散歩の後は、落ち着いて安眠出来て最高よ!!

ツタンカーメンのエンドウ豆経過報告

椿様の所からツタンカーメンのエンドウが到着したのが11月の24日でした。 
 

数えてみると140個ほど有ります。
 早速発芽に挑戦して1週間後の12月1日に20個ほど発芽を確認しました。
 
あれから2週間ちかく日にちが経つのに、一向に苗の成長が進みません。 
左の方が今日までに発芽した25個のツタンカーメンのエンドウ豆です。 

右側の120個ほどは全く発芽する様子がありません!! 水を吸ってかなり膨らんでいて半分ほど
は色も良く問題なさそうです。しかし、黒くなっていて黴びらしきものが付着し始めた物がかなり
有りました。 このままだと伝染してみんな腐ってしまうので流水で綺麗に水洗いして敷いてあるキッチン
ペーパーも交換して見ました。 どうも気温が下がったので発芽し損なった様です。
 こういう時は新兵器です!! 

 この牛のレバーの様なものがそれです。そう熱帯に生息する爬虫類を飼育するための
岩場を模した10ワットの電気行火(デンキあんか)ですね!! 
  どんな風にするかというとこうなります。

  畑畝の作物を寒さから守るミニ温室ですね!! こうすれば夜間や早朝の室温12度ほどの
ところで内部の温度が2~3度あがって15度を越え発芽してくれるかもです。 
  そうして発芽した方も成長が良くないので冷蔵庫の上に上げてチョッピリ保温して成長促進です。
 
 あんまりこういう事をすると地面に植えてから寒さに弱くなって霜にやられるかもしれませんが
その時はその時、畝をビニールで覆って保温すると言う手も有ります。
おい!! ラブちゃん!! ツタンカーメンのエンドウマメさんは寒さに負けないで発芽して
無事に冬を越してくれるだろうかね? 君はどう思うかね? 
 

エンドウ豆さんも私と一緒で寒さが苦手なのね!! 爆!! だったら一人一人にあのミニ温室を
プレゼントしてあげればいいじゃない。きっとどんな寒さも乗り越えると思うわ!! 爆!! 

ラブちゃんの秘密

誰にだって秘密は在るものですよ!! 爆!! 
これがラブちゃんの秘密です!! え!! これはなんだって!!

だから、これがラブちゃんの秘密ですよ!!
 
   凄いでしょう!! やっぱり貫祿が違いますよね!! これ1㎏の量りですよ!!
 
それがどうしたの? ですか!! や!! 凄いですよ!! なんたって!! 爆!! 
 

ラブちゃんはいい子だからマナーを守ります。 でも一回の散歩で三回マナーを守る犬なんて...
そうそういないと思いますよ!! 爆!! 
 

 
 

コヤマロール

 コヤマロール

 これが噂のコヤマロール(1200円)ですよ!! 爆!! 
 今日はわざわざこれを買いに30㎞ほどドライブです!!
やっと着きました!! 山道を辿りますがほぼ直線で行き着きます。途中の信号機は12個位です。
実際に引っかかる信号はその半分の6個位ですから40分ほどで到着ですね!!

 込んでますね!! なんでもこの一週間に2回テレビの取材が有って報道されたため長蛇の込み具合です。
30㎞を行くよりも待っている時間の方が長いですね!! そして、並んだ次の人から...何と
コヤマロールは完売!! ギリギリセーフですね!!
 ラブちゃんは行例は大嫌い!! お散歩です!!

 このあたりは何も無かったはずですが、今はコヤマロールの本店に加えて喫茶店やら売店に
106台収容の第一、第二、第三駐車場に製造工場もできレストランらしきものまでできて、
あたり一帯はまるでコヤマ横町ですね!! スッゴイ!!

 上はそれぞれの建物を模した巨大なイラスト看板です。
実際の建物はこんな感じです。

 

   一番右下は女性用トイレです。残念ながら私は入れませんがとってもステキなトイレで
天井から天使が見下ろしていたそうです。
男性用はこの左に有りますが今ひとつですね!! 爆!! 
  さあ!!買うべきものをを買ったら帰宅です!! 30㎞を一直線!! 道が空いていたので
30分ほどで帰着です。
  買ってきたのはこれだけ!! 爆!! 

 お味ですか!! 私は左のモンブランの方が美味しいと思いました!!
栗が能勢栗の様な感じで甘い持ち味がステキでした!!
  ネットのサイトはこちらです。
 
このほかにもネット上の色々なサイト等で売られています。以下は本店のヤフー地図です。
写真にしてみると3年ほど前の当たりには何も無い時の状態が見られます。今は空き地は
全てコヤマロールの様々な施設に成っています。

詳しい地図で見る
 ★余分ですがこの地図の航空写真を広域表示にして(8回ほど-をクリック)画面斜め右下に
向かって薄いリニアメント(緑色の山地の中にほぼ真っ直ぐのライン)が見られます。
これが十万辻断層で我が家とこのコヤマロールのおお店をほぼ真っ直ぐに結んでいます。
この断層にほぼ添って道路もあると言う次第です。いつかここで大地震がおきると言う事ですが!!

学校崩壊

 なんか変ですね!! 今は試験でもないのにお昼に高校生がたむろしていますね!!

 
   写真には特殊な操作をして誰だか分からない様に加工しましたが、なにしているのでしょうね!!
ここから学校まで約1㎞、近くにはコンビニがあり何人かが買い出しに行っていますよ!!
 制服の人もいれば、バイクに乗った私服の人もいますね!!
 

 
   望遠でズームしてみましたが間違いなく制服の人がいますね!!
 確かこちらの高校は兵庫方式で近くの4つほどの中学校からの入学生が殆ど。公立ですから
まあ中程の学校でしょうか? このあたりの学校にはとんと縁がないのでよく分かりません。
   でも校区を構成する中心的な中学校が今学校崩壊で授業が成立しないと聞いています。
当然そちらの卒業生も来ていますし、またもう一つの中学も少し前まで荒れていると聞きました。
  おそらくこの当たりはその少し前まで荒れていた中学校の校区で今荒れている中学校の
校区の進学した生徒と折り合いが悪くここでエスケープと言う感じですね!!
 相変わらず今の学校の多くが大変なようですね!!
 でも、生徒はそんな自分の学校の実体を口外しないし、増して教師は他言するはずは無いし
校長さんも責任上自分の学校の崩壊状況を管轄の教育委員会に報告するはずもありませんね。
 そして、保護者も学外の人に対して話すのは控えるでしょう!! と言う事は部外者には
大事件でも起きない限り実体は知らされないと言う事なのでしょうね!!

 
 おや!! とうとう地面に座り込んでなんか食べ始めましたね!!
 平均以上のレベルに在る公立高校までが荒廃していると言う事は......
今の子供たちの過半数の教育環境は劣悪であると言う事になるでしょうね。
  これ、いつまでも隠し続けていないで、然るべき場所で取り上げられ
チャント学校や家庭や教育委員会で話題にされ、抜本的に改善されないと
日本の社会全体に底知れない悪影響が在るのではないでしょうか。
 
 

沙羅林山

何気なく窓の外を見ていると!! 紅葉が綺麗ですね!! 爆!!  

 窓から見えている山は実は私の産まれた郷里の山です。 

この上の写真の上の山は大阪府箕面市の下止々呂美の海抜600mある明田尾山です。
そして下の方の低い山は海抜200mほどの兵庫県川西市の沙羅林山です。 
もう少しズームしてみると少し分かりやすいかも知れません。 
 
 

 この二つの山の間には余野川という川が流れる谷筋が横たわっているのです。
まあどちらも郷里の山なのですが.... 
 
 そして、手前の山の紅葉をさらにズームアップすると!! こうなっています。
 
 

え!! 綺麗な紅葉ですか!! いえね問題がお分かりでしょうか!! 
この山は昔はマッタケ山だったのです。 幼いころこれらの山でマッタケが取れ
良いものは出荷しますが、虫が食べたりあまりに大きすぎるマッタケなどは自家消費で
マッタケご飯ならぬご飯マッタケであまりのまずさに閉口したものです。
でもご覧頂ければ分かる様に今は殆ど松がありません!! みんな枯れてしまって
白い松枯れが無残な姿をさらしているではありませんか!! 

  一山の松がすっかり枯れてしまっていますね!!
 
 そうして最近は松枯れではなく、写真で見事に紅葉しているコナラなどのブナ科の広葉樹まで
枯れだしました!! 学者やマスコミは、その原因が松枯れ病でマダラカミキリだなんとか線虫だと
言っていますが、それは間違いです。木が弱るから木に巣くう虫がはびこっているのです。
 その証拠に最近は松の跡に成長したブナまで枯れだしたのは明らかに酸性雨が原因だからですね!! 
 ペーハ5を切る猛烈な酸性雨が降っており日本だけではなく世界中で生態系の異変が起きているのです。
 
おいラブちゃん、このものすごい酸性雨!! 何とかならないだろうかね!! お家の真鍮の樋は朝露の落ちる場所が丸く穴があき、銅拭きの屋根はいつまで立っても緑青がふかず酸性雨でどす黒いままなんだよ。 
 そして、誰も酸性雨がその原因だと言うことに賛同しないんだ!! 爆!!
 だから原因も追求されずますます酷い大気汚染が世界中で進行しているんだよ!! 
  
 

   
あら!! 大変な事になっているのね!! 私に出来る事は松枯れやブナ枯れの原因が
酸性雨だと言う事に賛成するぐらいよ!! 爆!!  
 

モズの早贄

一体誰かね!! こんな所にバッタを突き刺すのは!! 爆!! 

これが何処かというとここですよ!! 夏にキュウリを支えた柵の唐竹の枝です。 今は冬野菜が
大きく育ち、なんとか収穫出来そうに成ってきています。

 白菜やミズナを収穫している後ろの竹の棒の先にバッタがいくつか突き刺してあります。
 勿論、犯人はこちらさまですね!!

 モズ(百舌)さんですね!! 百舌と言うだけ有って色々な鳴きかたが上手ですよ!!
くちばしを見て頂くと分かりますが鷲と同じように鉤の様に先が曲がっています。
と言う事でモズさんは猛禽類で肉食の鳥と言う事なのです。 だから、
縄張りがあって、それを示すためにこんな早贄をしているらしいです。
 こっちにも有りますよ!!

 
    自然の世界はやっぱり厳しいのですね!! 生きていくためには縄張りをしっかりと守らなければ
ならないのですね!!
   そう言えばここの監督さんも縄張りの見回りが大変そうですよ!!
 今日もまたお出ましです。 猪や鹿に狸やアライグマにイタチに加えて最近は野良猫が出没して
監督さんの出動回数が増えている様です。 ご苦労さまですね!! 爆!! 
 

 
 
 
 
 

ビルトモア・ハウス

世界には凄い豪邸が在るものなのですね!! 何でも敷地が約980万坪もある豪邸が在るそうです。
皇居が約20万坪と言いますからその50倍の広さですね!!
 83万人が暮らす東京の世田谷区と同じぐらいの広さですよ!!

 敷地に来ても建物は影も形もありません!! 何しろずっと先で車で行かないと建物まで行き着かないようですよ!!
  やっと見えてきました!!

 部屋数が250ほど在るのだそうです。私だったら毎日迷子ですね!! 爆!! 
 
  お庭はこんな感じですよ!! 爆!! 

 お隣は何処に在るのか分かりませんね!! 下手をすると庭で遭難ですよ!! 爆!! 
 サイトはこちらです。
 
ビルトモア・ハウスは1889~1895年にアシュビル(ノースカロライナ)の近くにジョージ・ワシントン・ヴァンダービルト2世 (1862年 - 1914年)によって建てられたフランスのルネッサンス形式の大邸宅である。
175,000平方フィート(16,300m2)あり部屋数250でアメリカ合衆国で最も大きな個人邸宅である。
ヴァンダービルトの子孫のうちの1人によってまだ所有されており、アメリカ黄金時代の象徴の1つとされている。
 なんかあんまり大きすぎてスケールそのもののイメージが湧きません!!
 
   でもね一体誰がお掃除するのでしょうかね!! 爆!! 
下はビルトモアハウスのヤフー地図です。 
航空写真の文字をクリックすると全体の様子が分かります。
  

干上がった池

干上がった池

 溜め池って時々水を抜いているのですね!! 我が家の隣の塔田池はいま空っぽです。
この池は山の谷筋にある3つの谷池から用水路を下ってきた農業用水を溜めるいわゆる皿池で
年に2回ほど堤の草刈りをしたり、冬には5年に一回位の割で水を抜いて底樋の水門の防錆び処理
などをしている様です。

いつの時代に作ったのか知りませんがきっと村人総出で数年がかりで作ったものなのでしょう。
でも不思議なのはこうして水を抜く作業をしていても一匹も魚を見かけません。
元々大きな魚が居ないのかもしれませんが、普段は青鷺や川鵜に鴨たちが群れているわけですし、
時々は魚釣り禁止の立て札なんか気にもせずに魚釣りをしている御仁もおられますから
何らかの魚は生息しているはずです。
 きっと、今は池の底の泥の中で冬眠しているのでしょうかね?

大きな青鷺さんも時々やってきて深い泥をつっついていますので何か居る事は間違いなさそうです。

   里山の広葉樹に降り注いだ雨がクヌギやコナラなどの樹木を育み、炭焼きで健全に幾世代も更新され、
 紅葉して地面に散った大量の落ち葉やドングリが小動物や土中生物を豊かに育み、彼らの居住空間となる
地面に掘り巡らされた様々な穴にしみこんだ雨水と微生物で小生物の排泄物を良質の堆肥に作り替え
 谷筋や山裾から輝いた栄養豊かな湧水となってこれらの溜め池に蓄えられ、きめ細かく灌漑する
用水路を通って畑や水田に導水され、夏の厳しい日差しの中でも秋の豊かな実りをもたらしてくれているのです。
   この貴重な里山の自然と生産緑地をリンクさせる要がこの溜め池なのですね!! そして、その溜め池は
この季節に数年に一度水を抜き、施設点検がなされているのです。
 おいラブちゃんそう言う事なんだよ!! 今日のお勉強はちゃんと理解できたかね!!

ご高説しっかりと拝聴いたしましたわ!! 早くお散歩にまいりませう!! 爆!!   

落ち葉

今日は良いお天気でしたね!! のどかであたりの紅葉も最高ですね!!
畑の野菜たちも冬の太陽の日差しを一杯に浴びて元気に育っています。
  でもね...

いいことばかりじゃないのですよ!!   この木は欅ですが良く見て頂くと分かりますよ!!

 風に吹かれて枯れ葉が次から次へと落ちてきますよ!!
あたりの木はこの木だけではありませんからね!!
  クヌギにコナラや杉、桧、そして栗、エノキ..... わがやの周囲は森ですからどっちから風が吹いても...
落ち葉が沢山飛んできますよ!! 強い大風がふいたら落ち葉は何処かへ飛んで行ってくれますが...
そんな大風はめったに吹きません!!
ですからこの季節に落ち葉は次から次へと樹木の周囲に降り積もって枯れ葉の絨毯を
作ってくれます。 そして庭や通路にもまるでフカフカな絨毯のように落ち葉が!! !! 
   落ち葉は掃いても!  掃いても! 掃いても!次から次へと...
木から葉がすっかり無くなるまで毎日毎日落ちてきますよ!! 爆!! 
  落ち葉も風情があって気にしなければ問題はありませんが... 
 
 問題にする人が一人でも居ると..............これの出番です!! 爆!! 

 竹箒ですね!! 右にある5本は3年ほど前に近くのホームセンターで買った一つ100円の竹箒です。
 安くていいですが2年もするとすっかりくたびれて使い物に成りませんね。

お分かりでしょうか? 長さが短く成っていますが手で持つ棒と穂先の枝をまとめた部分の固定が
いい加減なものですから抜けて箒で落ち葉を掃くたびに伸びたり縮んだりしてしかも
枝をまとめた針金の止めかたがいい加減なものでポロポロと抜けてガサガサになっています。

 やっぱり100円の竹箒はそれだけのお値段のものなのですね。 
 下の竹箒は近くの昔ながらの金物店で買った550円の竹箒です。
まだ新品で一度も使っていませんがこちらは見かけはそっくりですが使ってみると
違いが分かります。竹の先が細くてしなやかですから一掃きで
落ち葉が残らずはけます。100円の方は新品であってもこうは行きません。 
 

  それから枝が二重に成っていてしかり針金でくくりつけられています。おそらく同じように使っても4~5年は
ガタがこないでしょう。

 やっぱり昔ながらのものはいいですね!! 最後は落ち葉を見ながら舌なめずりしているラブちゃんです。 
いったい何を勘違いして舌なめずりしているのでしょうかね!! もしかしてこの落ち葉で焼き芋を連想して
いるのかもですよ!! 爆!!  
 

 
 

88888

ちよっと出かけようとして車のエンジンをかけるとなんか変ですね!! メーターの積算距離表示が全部8ですね!! 爆!! 

 
 こんな事も在るのですね!! 爆!! 
 
 88888㎞と言う事は地球をほぼ2周したことになるわけです。 でも不思議ですね!!
こんな液晶パネルで走行距離を積算表示するなんていうのは!!
いったいどう言う仕組みなのでしょうかね!!
  昔は車輪と計器がフレキシブルスプリングで連結されていて車輪の回転数に応じてメーターの距離数が表示され、中古車で売る時にはそのスプリングをモーターで逆回転して走行距離を少ないかのように見せて
顧客を騙していたと聞きました!! でもこうなると走行積算距離はそう簡単にごまかせませんね!!
 
 でもね。 きっと何処かにリセットボタンが在れば0に出来るかもしれないし、この部分が壊れたと行ってメーカーから新しい積算距離計を取り寄せて交換すればいくらでもごまかせるのでしょう。
 でも最近は車検証の更新毎にその時の走行距離が印刷されていますからそう簡単ではないのでしょうかね?
 
   どなたかお分かりの方が有りましたらご教授頂ければ幸いです!! m(_ _)m

トーチカ遺跡

  懐かしいですね!! ここは私が幼いころ良く遊びに来たところです。
一番最初の出会いはすぐ近くの祖父の家の二階の窓から見た発破の煙でした。
その時まで、そこは進駐軍の将校宿舎でその真中に堅牢なトーチカがあったのです。
 発破の音は朝鮮戦争の終結をまって、進駐軍が撤退しこのトーチカも破壊された様です。
    随分長い期間かかってトーチカが爆破されていました。
おかげで凄い爆発音と衝撃波で近所は大変迷惑したものでした!!
そのトーチカがあったのがこの場所です。今はこうなっています。

 
   売地ですね!! 千坪ほど有りますね!! 空き家ですが豪壮な官舎が一軒と普通の大きさの
官舎が7軒の計8つの建物があります。   西から見るとこんな感じです。

今はなだらかな傾斜地ですが当時は小高い丘の頂上でした!! 反対側に回って見ます。

 こちら側が豪壮な官舎できっと近畿財務局の偉いさんの官舎だったようですね!!
この方角には大阪(伊丹)空港が有ります。
当時伊丹空港は進駐軍の管理下でMPが歩哨に立っていました。
 おそらくここにあったトーチカは伊丹空港の防衛施設の一つだったのでしょう。
 
 こんな風に宅地開発される前は進駐軍の赤い屋根の広い官舎がそのまま放置され、
この場所には、分厚いコンクリートのトーチカの無残な残骸が野ざらしにさていました!! 
そのころトーチカの地下部分は破壊されていましたが地上部分には塹壕の様な迷路が
沢山残されていて格好の子供のかくれんぼの遊び場でした。 
  トーチカの残骸はここだけではなく、2㎞ほど先にも有りました。そちらの方角はこちらです。

中央に丸いドームが有りますがあの当たりです。今は大阪空港の管制か気象レーダードームが在るようです。

   こちらにあった方のトーチカは第二次対戦中の米軍艦載機による銃撃の跡らしい
弾痕が沢山残っていました。日本軍が戦中に構築したトーチカの残骸だったのでしょう。
  これらのトーチカの廃墟は無言で戦争のなんたるかを私の脳裏に焼き付けてくれました。
 

  このあたりは高台で今は平和な高級住宅街です。まさかここにそんな戦争の遺物があったと知る人は
皆無でしょう。

   子供時代に良く遊んだ進駐軍の将校官舎跡(アメリカハウス)の面影が残っている場所が一カ所だけ有りました。隣接する国立大学の学生寮の芝生です。 その向こうは丁度大阪空港の滑走路の西端あたりです。
  西に傾く日を見ながらまたいつか昔の様な戦乱の世がこの太陽の傾く西方から忍び寄っている恐怖を感じました!! 
  

エンドウの畝


やっとエンドウの畝が出来ました!! 何しろ恐怖のスコップ農法ですから随分と日にちがかかりました。
 
 家の中で発芽させていたエンドウはもうモヤシでは無く緑も濃くなり、25㎝位に伸びています。
こうなると根が絡んでしまい移植する時にほぐすのが大変ですよ!!

手前の赤い豆は椿茶屋様から頂いて発芽を試みていてツタンカーメンのエンドウ豆です。
 上手く発芽出来た様です!! 簡単そうに思えますが、室温を16~7度に設定し、日に4~5回水を入れ換えて水腐れを起こさない様にしてあげないと上手く発芽しません。
 チエックポイントは臭いです。 正常に発芽するときは甘酸っぱい仄かな良い香りがしているのですぐに分かります。
 上の写真では発芽しているのは一個だけの様ですが実際には20個位が既に発芽しています。
発芽を始めた根をこんなふうに空中に向けているとすぐに茶色くなって枯れ、豆が腐り始めます。
それを防ぐ為には、ピンセット等でそっと回転させて根が下側に来る様にしてやる必要が有ります。
   少しなら簡単ですが、上の普通のエンドウマメの時には500個ほど発芽させましたので、かなり手間でしたよ!!
11月の始め位でもう少し温かい時節に畝が出来ていたら直播きしておけばいいのですが、こんな遅くなって
日照も少なく又気温も低くなっていては上手く発芽してくれません。やっぱり室内で発芽させ、ある程度大きくなった苗を移植してあげないと春に上手く実りません。 
  今日の午前中はギリシャ語のクラスが有りましたので、終わってから早速苗の移植です。
道具はマルチの穴あけと小さなスコップです。 数が多いのでかなり手間ですよ!!

 
   

 

 
   土の表面が乾いていますので移植が終わると水やりです。
気温が低い時はあんまり水をやり過ぎると根腐れしますから程々にしておきます。
一畝40mに400本すこしです。 そのうち100本ほどはキヌサヤエンドウですが
もう長い間普通のエンドウの隣の畝にキヌサヤを植えましたのですっかり交雑していて
 実際に実ってみないとどちらか分かりませんね!! 爆!! 
 エンドウマメを植えていると監督さんがお出ましです!!

 監督さんは寒いのに立ちん坊で大変ですね!! 爆!! 
  さてあと2週間ほどするとツタンカーメンのエンドウ豆も大きく成るでしょうから、
これから一番遠い庭の隅に新たな畝作りです。
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油食林間

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